メンテナンスのことを気になさっていましたので、それぞれの建材の保証期間やサンプルをまとめて勉強会を行いました。
コンパクト、機能性、素材、こだわりをシンプルに繋げた住宅
「1つのコア/2つのボリューム/3つのフロア」から構成された鉄骨造3階建ての兼用住宅
狭小土地に建築された4階建、12戸のワンルームマンション
木のぬくもりを活かし、土地の風景によくなじむ建物になっています。
オーナーが某大企業の経営者ということもあり、建物にも落ち着きと洗練さをお求めになられていましたので、ガラスと大理石を使った素材感と静謐な高級感を感じさせるデザインとしています。
この建物の設計にあたり、敷地条件にいくつかの制約が有り全体計画から着手しました。条件の一つに隣接建物の集会場からのプライバシーの確保、もう一つの条件は、隣接敷地の両親建物の位置関係がありました。
工場建設に係る官公庁への届出、また建物本体の構造計算や設置機械の基礎強度、電気容量等の削減についてご依頼者様にいくつかの点を提案しました。
以前設計した事務所兼用の小住宅が子供の成長とともに手狭になり、隣地を購入。新たに高齢の親との同居を前提とした2世帯住宅を新築する設計を依頼された。
住宅専用地域での法規制でボリュームを確保しながら3階建て3世代9人家族が暮らす住まいとして相応しい空間を提供することができました。
モダンなガラスの手すりが豪華な印象を加えています。ビルトインガレージも備えており全館空調・長期優良住宅にも対応しています。曲線のコンクリート壁で囲まれた広い庭も特徴的です。
1階に4mの天井高さを有する広告看板製作会社の本社ビル。2階の階高を抑え、10m以下で3階建てを実現した。洪水のおそれがある地域のため、道路面から全体的にスロープで1mの傾斜をつけている。
現在進行中の計画なので詳細は伏せております
傾斜地を利用して最高の眺望と日照条件を確保している。建設工事はほとんど手作業で行い、設計者としても工事に協力して手作り感・達成感が強く感じられる。
大分県中津市郊外の新興住宅街に位置する泌尿器科専門医による内科クリニックです。
横浜市内の緑豊かな閑静な住宅地。敷地の南側に公園がある恵まれた条件。
骨董品が好きな奥様は、古材を使った民家のような家、息子さんは、堅牢なRC打放しの家がほしいという要望があった為、この新旧の相反するものがバランスよく組み合わさるように注意しながら計画しました。
世田谷区の決して広くはない敷地であるが、半地下を設けることにより要求面積をクリアしている。RC壁とガラスブロックの対比によりデザイン的にまとまっている。
具体的な要望やイメージをお持ちのお施主さんでしたので、それらの要望をいかにプランに組み込むかに注力しました。
板橋区で計画した共同住宅です。
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早速の御連絡ありがとうございます。すみませんが、昨日にご連絡があったところと一度お話しをさせていただくことになりました。申し訳ありませんが、...
沢山の方々にお話を頂きました。メールのやり取りでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、多少のパソコン操作は出来ますが「出来ます‼」と言えるほど上手ではありません。...
お仕事を依頼した建築家 松本勇介建築設計事務所 松本 勇介さん ...