リビングの開口部(2.3m×4.8m)に木製ペアガラスサッシを採用し、豊かな広がりを得ている。フローリングはメープルとクリ、壁は珪藻土と紙クロス、天井はサワラと紙クロスなどを使用している。
お施主様の目指すイメージが当初から明確でわかりやすく、また私のイメージとも合っていましたので、とても楽しくスムーズに設計をすることができました。
建物の持つ潜在力を引き出すこと。「建築が時代感を持って蘇った」
岡山市内の角打ちのある酒屋です。
木造と鉄筋コンクリートの混構造です。リビングは2階にあります。ハイサイドからの日差しが広がり、冬でもとてもあたたかいです。
夫婦・子供2人の4人家族、LDK約20帖・将来同居のための和室、ローコストにて実現できました
全体的に洋風なつくりにしています。仕上げを工夫したり、回遊式の動線にしたりと、使いやすさ、雰囲気を大切に設計いたしました。
内部の仕上げは床材に無垢のウォールナット、壁・天井には漆喰を塗っています。
「馬蹄形を建物のどこかに使ってください。」というクライアントの希望を建物の形状に反映しました。建物をコの字型にして、外へは閉じて内に開くという手法で中庭を楽しめる家をコンセプトにしています。
依頼者の家族の時間を大切にしたいという思いを大切にして設計しました。自由な使い方が可能な長い棚と土間のあるLDK、配置された箱を移動することによって変化する子供部屋など、家族の成長と共に変化しながら家族みんなで楽しむことができる住宅が完成しました。
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お世話になりました。米戸さんと話を進めております。ありがとうございました。
早速の御連絡ありがとうございます。すみませんが、昨日にご連絡があったところと一度お話しをさせていただくことになりました。申し訳ありませんが、...
沢山の方々にお話を頂きました。メールのやり取りでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、多少のパソコン操作は出来ますが「出来ます‼」と言えるほど上手ではありません。...