大きな通りから奥へ入った場所に ひっそりと佇む
東関東自動車道の佐倉ICから程近い丘陵地。周りを畑や雑木林に囲まれた敷地に建つ週末住宅の計画です。
周囲の喧騒から逃れ、広々とした暮らし
海を感じてもらうCafeです。港に停泊するボートハウスをイメージしました。テラス側には外部に演出した疑似の水辺がつながり、テラスのウッドデッキと室内が連続する開放的なCafeです
お施主様のご要望の一つでもある、ご近所様が靴を脱がずに会話が出来る場所を!玄関横のご主人様の書斎兼応接間は一部土間で造り、外からの来客もそのまま、立ち話から腰掛けても対応できるプランです。
公共施設のリノベーション、木材無垢材・構造用合板等にて落ち着いた空間を造り、地元の食材を美味しく頂けるレストラン
依頼者は、一人暮らしでしたので、建物の動線・機能性には特に配慮しました。ダイニング、リビングの南側には、ウォーターコートを配し四季折々の自然が映り込む装置としました。
建物の外観・内観とマッチするようなインテリアデザインを心がけました。
和モダンの浴室
インバウンドの旅行者にいい場所でオープンできたことは大変喜んでいます。いろいろ苦労はしましたが、最後までたつだってくれて助かりました。
ファサード側は極力ドアや窓などの開口を見せないよう計画し、裏側の眺望が拡がる方向に大きな開口を設けています。
敷地の段差を上手く利用するために、玄関を階段の踊り場を設定し下階に個室、上階に居間を配置しました(元町の家)その結果道路面からは平屋程度のこじんまりとした建物になっています。
具体的な要望は少なく、土地探しからだったので予算的な調整に苦心しました。ひとつ希望があったのは、銅を使ってほしいというものでした。銅を小波に加工して屋根と壁に使いました。
前面に小学校の緑が広がる、台形の形をした坂に面した敷地。施主からは、好みの家具、ディスプレイを飾り、生活感のないショップのような建築が求められた。
3角形の不整形の土地に建つ鉄骨造の賃貸マンションです。最上階はメゾネット住宅。渋谷区が条例で認める最大限の数の小住戸を配置する。
南北に長い敷地に平屋を希望北側の部屋まで採光・通風を確保するため光庭を設けた平面計画とした。
奥行きのある伝統的な京町家を、現代のライフスタイルに合った快適な空間へと再生した事例です。床暖房を導入したことで、寒い京都の冬も程よいぬくもりに包まれる空間になりました。
寒冷地岩手の住宅高い断熱性能により、厳寒期でも薪ストーブ一台(一日数時間のみ)で全室暖房
オーナー様の御要望で、3台分のビルトインガレージと付属したオーディオに特化した書斎スペースを設けました。建物全体はシンプルモダンで ローコストにまとめています。
1階親世帯、2階子世帯の間取り構成の中でお互いの気配を感じながら、親・子世帯がそれぞれプライバシーを保ちながら、ほどよい距離感で暮らせる住まいです。
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