■明るい住戸道路側を全面ガラス+バルコニーとして、採光・通風を十分に取りました。内部は、フローリングを含め白系で統一しています。
大型のワンちゃんと一緒に暮らす家のため、材料にこだわりました。お客様の多いお宅だったので、散らかしてもいい部屋を別につくり、居間をキレイに保てるように配慮しました。
依頼者の希望である南面からの日当たりを確保するために、南面を大開口としました。構造強度を補うために壁ではなくステンレス製の線状の筋交いを設けています。また、間取りも柱がなく建具だけで自由に間仕切ることができる仕組みを採用しています。
自邸をつくるにあたり、時に耐える建物。本物の素材を使う事に決め設計した。
平屋の建物ですが、回遊性を持たせたり、屋根裏部屋をつくったりしてプランが単調にならないようにしました。
敷地面積が16坪の狭小地において、どうしたら広さ・解放感を得られるかを考えて設計しました。また、狭小住宅は収納をいかにうまく作るかが重要です。部屋に物が溢れないように、最適な場所に最適な大きさの収納を計画しました。
宝塚市の高台に建つ『売布きよしガ丘の家』は2010年5月に竣工。この建物は建築家、横河健が設計した『MEFUの家』の跡地に建っています。
天ぷらというシンプルな料理を引き立てるような材料選定を行った。
予算を抑えるため、2間×5間の箱型のシンプルな構造としました。カウンターをメインにして1人で切り盛りしてもできるように給仕の仕方など何度も打ち合わせをしました。
敷地条件も良かったので、ご要望はほぼ実現できたと思います。無垢材の床や調湿性のある塗装(シェルペイント)等の自然素材でナチュラルに仕上げました。
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日曜日の正午前に投稿したところ昼食中に複数の建築士さんからコメントを頂戴し、13時過ぎに通信での打ち合わせを始めることができました。運営者様のご対応が早いことに加え、...
ご紹介ありがとうございました。2件ほどお返事を頂いております。個別にリフォームの御相談をさせて頂きます。ありがとうございました。
このサイトを見つけ、思い切って投稿してよかった。10名ほどの建築家の方からメッセージをいただきました。中には、本当に丁寧に書いてくださったお返事もありました。...