一般的に法面は使い道がなく、無駄な用地と思いがちですが、そこをワンクッション建物と建物を離すゾーンとしてデザインできる好事例を写真で案内致しました。外部階段をおおらかにデザインすることで環境になじませ、また陰影深い軒下建築空間を積極的に創造できるので、実に良い空間ができています。発想次第ということでしょうか・・・
一級建築士 南 俊治
某ホテルの法地処理術です。おおらかな環境を意識したデザインです
家作りに役立つ情報をお送りします。ぜひご登録ください。
日曜日の正午前に投稿したところ昼食中に複数の建築士さんからコメントを頂戴し、13時過ぎに通信での打ち合わせを始めることができました。運営者様のご対応が早いことに加え、...
このサイトを見つけ、思い切って投稿してよかった。10名ほどの建築家の方からメッセージをいただきました。中には、本当に丁寧に書いてくださったお返事もありました。...