東海大学駅から徒歩2分、駅近なのに斜面地なので目の前の視界が開けていて開放感抜群です。高台なので1階でも眺めは最高。もちろん日当たりも。
派手さを抑えつつ、シックで温かみのある空間にして欲しいとの要望でした。
小学校のお子さんと教師のお父さん、ピアノの先生のおかあさんの3人で暮らしてみえます。グランドピアノのある部屋と魚好きなぼうやのための土間があります。大屋根には10キロの太陽光パネルがあり生活に使うエネルギーはゼロ、売電による収入でエネルギー費用はプラス
以前勤めていた会社で担当していた住宅の隣に子世帯を建てることになり、一緒にやることになりました。工務店も同じで、お施主さんがお父さんから息子さんに変わりました。
内外とも天然木材を多用した、和風モダンの家ワンルームのような一体的で開放感のある間取りとなっています
基本構造を利用しながら、デザイナーのプランをそのまま再現できるように工夫いたしました。
住宅密集地であったため、極力カーテンを閉め切らずに開放的に暮らせるよう工夫をしています。
舞台設備会社の本社ビル新築案件です。舞台のデザインをされたり、舞台設備を施工されたりしている会社でした。クライアントの社長はデザインがお好きで、何度も打合せを重ね、外観は鉄骨を露出させたイメージとし、内観は所々にアクセントカラーを用いました。
ターゲットの層にアピールできいるような、落ち着いた漆喰調の外壁と、動きのある窓デザイン。
既存寺院のある限られた狭い敷地で、建て替えプログラムに注力しました。
住宅メーカーの本社オフィスです。
駅が近く古い住宅と税金対策による新しい低層アパートが建ち並ぶ。昔からの地主が所有する田畑も多く、数本の農業用水路と細い道路が走り、雑然と町並みを形成している。そんな中に、実家が所有していた敷地に2階建ての住宅を新築する。
大洞の家は新しく開発された住宅地に建っています。
美術館のような空間でコーヒーを入れて客人をもてなす事が何よりも楽しみ。というお施主さんの思いからこの計画は始まりました。
周辺は山林に囲まれ、昔ながらのたたずまいの環境になじむよう、和テイストの外観とした。
笠原町の家は友達の家になります。オーナーさんは建設会社の元現場監督さんで、今は鉄工所を営んでいます。その経験を活かされてご自身で分離発注方式とセルフビルドで家を建てられました。
築45年を経てた木造住宅。子供の成長に合わせ増築もしてきました。必要以上な部分は減築して身軽に生活の在り方、耐震補強・断熱を根本から考え直しました。
川のせせらぎが心地よい場所に建つ別荘です。敷地は住宅地にあり、川沿いの緑を借景を頼りにプランニングしています。設計のプロセスや現場の進捗など、ブログでご紹介しています。
遠くに山並みを望む平野地内の住宅地に建つ平屋住宅です。
島での建築工事に対応できる工務店を共に探すこと。成人3人で老後を快適に住まうための終の棲家をどう設計するか。
明るい雰囲気のカフェレストラン直接の木の使用を抑え、木の雰囲気だけをいろんなところにちりばめたいろんな雰囲気を楽しめる内部です。使っている材料も本物にこだわり、石、漆くい、レンガ、木をバランスよく配置しています。
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このサービスを利用する前はこのサービスを利用する前は法人の希望に合った建築士に巡り合えるかということにということに困っていました...
申し訳ありませんが、現在、先にご連絡頂いた方とお話しをしてと考えており、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
初めてで何から手をつけたらいい状況の中、わざわざ遠方から相談だけのために駆けつけて頂きました。結果的にはリフォームはせず、住み替えという選択肢を選びましたが、...