周囲の風景を取り込みながら環境に溶け込むように杉板の外壁でまとめた
M邸:地盤は岩盤で土止めを兼ねた、RC壁構造の山面斜面の掘削には苦労しましたが、耐震性は保証できます。
RCの壁で囲われたテラスでプライベートを守りながら空に向けて開放的なリビングを提案。
土地探しからご一緒して、複雑な形の土地購入に踏み切る前にどんな建物がありうるか検討しました。
1)ブランドを維持するためのCIによる設計上の要請と、それによるコストの高騰をどのように制御していくか。 CIの基準を満たさなくては、ブランドの出店はできません。
外観からは分かりにくいが、スキップフロアーにして傾斜地にそって建てた。玄関には風除室を設けて、玄関土間と客間と書斎を一つの空間とし、大量の書庫を設けた。
西側に大きく開けた斜面地で工事中の住宅です。
東側に広い平坦地があるのですが、東側の平坦地を出来るだけ庭にしたいとのご要望で、あえて建物を西に寄せて斜面地を利用しています。
南斜面の見晴らしの良い高台に建つ平屋(ロフト2階)の家です。内部は檜の木組み現しにして、壁は漆喰塗り、床はペットの爪で傷がつきにくいように桜のフローリングと琉球石灰岩を敷いています。
敷地周辺の地形をなぞり、それを復元するような様々な床レベルが組み合わされたスキップフロアの家です。
敷地のほとんどが傾斜地となっている中で、わずかに残る平場を有効に用いることで、造成工事を極力少なくするよう計画しました。傾斜地の高い側に建てることで、より遠くまで眺望を楽しめる利点も併せ持っています。
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