地域に分散する木造廃校舎の利活用の提示。その地域資源としての価値の再発見・再認識。保存・活用への士気の鼓舞。
建物の高低差が3Mあり、傾斜地を生かした間取り景色を楽しみながら住むことと実用性を兼ね備える
動線の無駄をなくし、廊下をダイニングにとりこむことで広い空間を確保しました
奥様の希望により台所の中央に御影石の作業台を設けました。床、壁、天井の無垢板と漆喰壁の自然素材です。
南の採光面を抑え、北、東、西からの採光バランスをとることで明るく開放的な住まいになった
北側の林をバックにしたいぶし瓦と淡い塗り壁の落ち着いた住宅です。横に施主様のギャラリーも造りました。
ふかされた外壁面で呼吸する
3階リビングにライトコート(光庭)を計画し、光に溢れる空間とした。ライトコートは壁で囲んでいるので、西日が入らない。1、2階は天井高を抑えた落着いた空間とし、3階は軒高の制限 9mを最大限に利用し、開放的で明るい空間となっている。
和瓦屋根、白い塗壁、木質の見える外観が長年住み継がれたかたちで、その継承を望まれました。
「まいほーむエコットさん」はシャワー仕様ですが、それを浴室に変えてほしいということ。海の近くなので毎日、海を見ながら寝転んだ生活をしたい。というご希望でした。ただ、まだ、土地が変わる可能性があるということで、現在設計を中断しています。
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