うなぎの寝床のような敷地に対して、街にどう開くことができるか考えた結果、大きな庇と光の演出で良いバランスが作れたと思います。
南インド料理専門店。バックパッカーとして世界中を歩き回った依頼者が一番美味しかったという南インド料理「ミールス」を提供するカフェ。
のどかな田園風景が広がる筑後平野の土地に計画した2階建ての住宅です。家族(夫婦+子ども二人)のコミュニケーションを第一に考えたいというご要望を受けて、リビングダイニングを開放的な空間とし、中心的な役割を持たせるプランを提案しました。
鹿児島市の中心部に近い、区画整理地に建つ2世帯住宅です。敷地分割が必要とされた事と、建築コストを考慮した結果として、構造の異なる、独立した2棟を設計する事となり、鉄筋コンクリート造と木造棟を一体として表現する事が、デザイン上の重要なテーマとなりました。
クライアントからは建設地選定からご依頼を受け、いくつかの候補地からこの場所を選定しました。敷地内には段差があり、緩やかに傾斜していました。
耳納連山を望む、環境と共生する平屋建豊かな庭を望める南側に、ダイニングキッチンとリビング和室を並べるおおらかな平屋建てを提案しました。屋根なりの勾配天井が広がる伸びやかな空間は夫婦の趣味や集いの場とな
敷地は形状の整った造成地ですが半分が法面のままで、設計するにあたりこの傾斜を利用しいかにコストを抑える構造とするかが大きな課題でした。
ご主人様と奥様の要望を東西に分けてゾーンニングを行い、それぞれの要望の交わる家の中心部分に家族団欒の場となるリビングを配するプランです。
2世帯 7人が快適に生活できる家をめざしました。風が心地よく通り抜けること、家族の動線、素材のぬくもりを重点に設計しました。珪藻土の壁、無垢材の床。柱・梁を表しにし木のぬくもりを感じることができる家です。
設計時に何度も何度も何度も、お客様と動線検討を行いました。工事中にも、お客様と現地にて、目隠しや壁の高さなど検討し完成に至りました。
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このサイトを見つけ、思い切って投稿してよかった。10名ほどの建築家の方からメッセージをいただきました。中には、本当に丁寧に書いてくださったお返事もありました。...
このサービスを利用する前は建築士事務所探しにはポータルサイトがなくて不便だった。 このサービスを利用する前には掲載できる内容の依頼かどうか、連絡がくるかどうか。...