シニア世代のリノベーション。一軒家のうち、二部屋を居心地のよい部屋に転換しました。既存の窓・間取りを最大限に活かして費用を抑え、造作にこだわりました。
プライバシーの配慮と豊かな暮らし方を考えた結果サイコロを転がした様な変形の家になった。
埼玉県加須市にて不動産業を営む事務所を兼ねる若い夫婦の住宅である。 田園地帯に近い敷地は幅員22mの広い道路に接し、整形で十分な面積をもつ。
親世帯と子世帯が心地よく暮らせる家づくりの提案をいたしました。親世帯の寝室の配置、夜遅くなることもある子世帯の帰宅後の動線、年齢を重ねてきた親世帯が過ごしやすい動線などを分り易く説明いたしました。
大きな通りから奥へ入った場所に ひっそりと佇む
コンパクト、機能性、素材、こだわりをシンプルに繋げた住宅
自然公園法が掛かる地域で、建ぺい率の制約があったが、将来的なことを考えて平屋にしたいとの要望があった。床は桧の無垢材、厚さ24ミリを使用。床暖房なしでも暖かさを感じる。壁は砂漆喰を採用したおかげで、全くカビがなく、快適な生活を楽しんでいる。
まわりの景色など眺望がいいところなので、窓の位置とか大きさをその風景を切り取る気持ちで設計しました。
真ん中に吹抜けをもつスキップフロア住宅。半地下から屋上まで連続する「旅」の構成。
採光の取り方、外観の見せ方など既成概念にとらわれない自由な発想で創りました
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傾斜地で変形の土地を気に入ってしまって、ハウスメーカー、工務店さんいくつか相談いきましたが、造成費が高くつくのでやめておいた方がいいとの回答でした。しかしとても気に入ってしまったので、...
気軽な気持ちで相談しましたが、早々に返事がきました、サイトがあっても返事が来るとはあまり考えていなかったのと匿名で気軽にできたのが良かったです。
沢山の方々にお話を頂きました。メールのやり取りでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、多少のパソコン操作は出来ますが「出来ます‼」と言えるほど上手ではありません。...