フィッツソーラーを搭載すること、共働きなので動線とくに洗濯〜乾燥〜取り込みをスムーズにしたいとの要望でした。
街を眼下に見下ろせるロケーション。眺望を意識し、二階リビングとした住宅。天井に化粧垂木を見せ、素材感を楽しめる住宅としました。
母屋の居間の部分を美容室に改装した。空間が限られていたため、一部南側に待合を増築した。居心地の良い空間になるよう素材選びに配慮しました。
高気密高断熱とした上で自然エネルギーを生かした省エネで快適なパッシブソーラーハウスです。開放的なプランですが各所に収納があり片付けやすく広々と使えます。
はなれ(普段は趣味室)と母屋の間を「garden gallery」と名付けて近隣に開放しています。先日の陶器市の際は沢山の観光客の方々に美味しい珈琲を振る舞っていらっしゃいました。「近い将来地元の若手陶芸家や芸術家のための開かれたギャラリーのような場所になれば。。。」とは依頼者の弁。
敷地は南北軸に沿って長い形状です。建物を南北に敷地の中心に置くことで東西に庭を配置しました。こうすることで太陽光が東西均等に当り、明るい庭に挟まれた居住空間が生まれました。
逆転の発想による、豊かな空間と、ちゃんと使用できる第2のLDKテラスバルコニーを備えた、魅力的な住宅
100㎡の保育スペースは、2階建てと平屋の間のような空間とし、天井はボールト天井でつながっています。1階はターコイズブルーの小さなお昼寝スペース、2階はハシゴで上がれる屋根裏部屋のような図書スペースとなっています。
急こう配な土地の為、外観にインパクトを与えるような設計・計画をしました。
記念館として、平塚らいてうの事が充分伝えることが出来る、展示物などもゆったりと見ることが出来るスペースがあること。なるべく地元の木材を使って仕上げることなどを提案させてもらいました。
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