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狭い客室を併せてベッドルーム客室に改修
既存のまま使えるところは極力残し、痛みが激しい範囲のみ模様替えした。その際に、京都らしさを感じられ、なおかつ、予算内に納まる素材、色、施工方法を選定した。
部屋出しの料理を、椅子座のダイニングで堪能いただきたい。また、源泉かけ流しの部屋付露天風呂に特別室を改装したい。
厨房機器(ライブキッチン)、家具、什器、備品、装飾品、壁面アートをトータルにコーディネート。
既存空間をできるだけ生かした、改修工事。
客室3部屋を《ベッド+畳スペース》トイレ洗面付の客室2部屋に改修
壁面グラフィックをグラフィックデザイナー佐々木まなび氏に依頼。
熊本駅前開発に伴う移転新築で、駅前ホテルから個人旅行向けの宿への転換でもある計画でした。
和室客室を併せて《ベッド+畳スペース》客室に改修
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お仕事を依頼した建築家 松本勇介建築設計事務所 松本 勇介さん ...
セルフビルドを手掛ける建築士さんもいらっしゃるとの記述に期待して申し込みましたが、全くの無反応に終わってしまいました。残念です。やはり、日本の建築業界の現状では、...
建築について知識がなく困っていましたが、メッセージ等いただいて相場などがわかりました。現実を知ったのでこれからどうするかを考えていきたいと思います。本当にありがとうございました。