吹き抜けを設けて空間を大きく見せています。外壁はメンテナンスしやすいガルバリウム鋼板にしています。
最低建ぺい率の規制のある敷地で限られた予算の中、ローコストでもハイクオリティの住宅を計画したものです。1階の階高を下げ、外部になるところを内部とし、開放感のある吹き抜けを設けることで空間を充実させてコストのかかる建物外表面積を削減しています。
こちらのサイトからご依頼をいただいた、2世帯で住まうためのスケルトンリフォーム物件です。
住まい手の手作り感を出すためにステンドグラスや照明器具を作ってもらいました。
鎌倉にて4つの住まいが横並びに繋がった長屋形式という建築手法で計画した住まいです。
設計監理はビオフォムル環境デザイン室との協働photo by 角悠一郎
得意としている平屋の計画です子供が走りまわり、風通しの良い空間を要望いただきました
老後に備えてご自宅に隣接した敷地に、終の棲家(ついのすみか)となる「離れ」を造りたいというご依頼でした。これから年齢を重ねていくご夫婦の生活を支えるコンパクトな平面、 定年後の新しい生活に活力を与え、ゆったりと呼吸できるような空間を目指しました。
1階店舗、3階玄関で3階世帯と2階世帯を内階段でつなぐ2階部分を改修。
新設外階段よりの単独玄関を設けることで調度良い距離が出来ました。
内、外共に基本的に、手に触れる所は自然素材であり、職人さんが造ったと感じるような仕上げで提案させていただいています。
定年後に一人で住まう家の建て替え。今後の生活を想定した「便利」を散りばめた設計
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沢山の方々にお話を頂きました。メールのやり取りでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、多少のパソコン操作は出来ますが「出来ます‼」と言えるほど上手ではありません。...
お仕事を依頼した建築家 松本勇介建築設計事務所 松本 勇介さん ...
セルフビルドを手掛ける建築士さんもいらっしゃるとの記述に期待して申し込みましたが、全くの無反応に終わってしまいました。残念です。やはり、日本の建築業界の現状では、...