今までご家族で住んでいた住宅を結婚による家族が増える事を機会に立替の物件でした
築50年超え古民家のリノベーション計画です。古民家を活かしつつモダンテイストを組み合わせ、過去と昔が調和されたデザインとなるように考えました。
◾️商業地域の喧騒から切り離された異界としての住処都心の商業地域に建つ専用住宅です。
以前住んでいた社宅のようなワンフロアで、どこにいても家族の声が聞こえてくる家を希望されていました。
御施主様を「ハナ」に見立て大好きな花々とともに人生の華やかさを感じながら暮らしていただく終の住処です
平屋建てで周辺環境に溶け込む形態とし、南側に広がる湖・緑・青空を内部へ取込んで生活をする計画としました。LDKには小上がりタタミコーナーを設けてそこからも南側へ開けています。ご主人拘りの趣味室は暗めの配色としたので、窓からの借景がより生きています。
車が離合出来ないほどの狭い山道を登って途中にある勾配のある敷地に木造平屋住宅の依頼をうけて,設計planと建築工事コストのバランスをコントロールしながらのスタートでした。
八王子の閑静な住宅街に完成した『モノとコトをつなぐ家』中古住宅購入後、10年ほど住んでいた家の建て替えでした。玄関から入った所に大きく広がった深いリビングが主役。
当時の山の中腹を切り取った形で造成された横長の敷地で、当時は裏がすぐ山の状態でした。向かいには緑をたたえた山が遠望できたため、その山に向かって呼応するようなイメージの住宅を計画しました。
敷地は、低層の住宅が連なり周囲が開けた高台の角地。 最初の施主へのヒアリングより、効率的な導線でありつつも、 大きな一繋がりの柔らかな空間がふさわしいと考えた。
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お仕事を依頼した建築家: FIVE COLOR[S]...
土地で迷って、こちらに登録させて頂きました。結果的に最終的なサービスまで利用することはありませんでしたが、我々のような不動産の素人がいきなりプロと出会う場もなく困っていたので、...
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