オーソドックスな分譲住宅地に建つ2階建「できるだけざっくりと」おおらかなご夫婦とその子供たちが生活する場所ですから、空間もおおらかに使うことができるように意図して設計しています
旦那さんは整頓好きで、趣味室はお店のようにキレイにディスプレイされた空間になっています。奥さんはカゴ好きで、キッチン、ダイニングまわりは見せる収納で素敵に飾っています。
自然素材を中心に、床材にナラ無垢材、天井は杉無垢板、壁は漆喰塗りになっています。
南北に4.5mの視線の抜けを貫いた「解放的な住宅」としました。
小規模多機能型居宅介護施設と介護サービス事務所を併設して総合的な介護サービスが提供できるようにしました。利用者さんにとって:住まいで過ごしているようにやさしい部屋にしました。スタッフさんにとって:どこに居ても全体のようすがわかるようにプランしました。
建物に対して南側を「雑木の庭」北側を「華の庭」として計画を始めました。南北の庭と建物の連続性を意識して内部空間も計画しています。千葉県のブランド材でもある山武杉と建主が惚れ込んだウエスタンレッドシダーを多用しています。
郊外の静かな住宅地に計画した2階建ての住宅です。
週末住宅として、「フレキシブルな使い方の出来る様に」を基本に計画がすすめられた。
上下階に分断された生活動線を整理しプランに落とし込みました。次に快適に生活出来る環境を整えるために建物の断熱と窓面の複層化のための手法を探りました。
シニア世代のリノベーション。一軒家のうち、二部屋を居心地のよい部屋に転換しました。既存の窓・間取りを最大限に活かして費用を抑え、造作にこだわりました。
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早速丁寧なコメントを頂きました。おかげさまで目的とした件について回答が得られました。いろいろと有り難うございました。だいち
建築家相談依頼サービスに投稿する前にどんなことで悩んでいましたか? 佐賀市での実績のある建築家をさがしたい。 ...
坂道階段だけの建築が大変難しい長崎の土地に対して、3件のご連絡を頂けました。ありがとうございます。そのうち、相良様は福岡にいらっしゃり長崎市に確認して頂き、...