土木工事の擁壁と外壁兼用にするためRCを採用した。診療室の明るさを保つためにハイサイド窓を採用、また診療科目が2科あるため受付と動線の工夫をした。
東西に長い敷地の東側に職棟、西側に住棟を配置し、それらの空間は完全に分離していますが建物としては1棟です。住棟内の環境を整えるためには南北に距離の無い敷地ですが吹抜けにより採光を確保し最大限の配慮を施しています。
岡山市内の角打ちのある酒屋です。
「繋ぐ」
日本料理店の新装工事である。テナントは純喫茶として建築され、業態が替わりながらもそのままの意匠で使われてきた。
-
「露滴庵」
天井はスケルトンで高くみせながら、ルーバー状にツーバイエイト材を並べて空間をつくった壁は押しピンを抜いたときに孔が残らないような素材を選定した床は堅い目のパーケット材で自然観を演出した
株式会社七葉は「抹茶」という切り口から、「新しい日本のカタチ」を世界に発信している会社である。
「禅」
家作りに役立つ情報をお送りします。ぜひご登録ください。
沢山の方々にお話を頂きました。メールのやり取りでお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、多少のパソコン操作は出来ますが「出来ます‼」と言えるほど上手ではありません。...
お仕事を依頼した建築家 松本勇介建築設計事務所 松本 勇介さん ...
セルフビルドを手掛ける建築士さんもいらっしゃるとの記述に期待して申し込みましたが、全くの無反応に終わってしまいました。残念です。やはり、日本の建築業界の現状では、...