I-2651、家そのものの安全性最優先で、その上でより安価な方法(東京都)

I-2651、家そのものの安全性最優先で、その上でより安価な方法(東京都)

ユーザー くーちゃん の写真
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現住所‐都道府県: 
東京都
現住所‐郡市区町村: 
 
依頼内容: 

先般より、ホームメーカーで注文住宅を建てようと考えて地盤調査をしてもらったところ、微妙に軟弱地盤との評価でした。土地は南北に1.6m程の高低差があるため、そのホームメーカーからは擁壁を作り直す(既存のものは壊す前提です)提案をされていますが、L字擁壁の底盤に杭を打つ案となっており、そこまでする必要があるのか、擁壁にそこまでするより家を深基礎にした方が良いのでは、と思っています。ついては、深基礎では土留めにはならないのか(土圧に耐えられないのか)、他に良い案はないのか(擁壁というより家そのものの安全性最優先で、その上でより安価な方法)がありましたら教えて頂ければ幸いです。
 
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コメント

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〔有〕米戸建築工房 米戸 誠治
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はじめまして、米戸建築工房の米戸誠治と申します。

ご要望を、より具体的に、そしてプラスアルファー以上の価値を
付け加えてご提案できると思います。
よろしくお願いいたします。

事務所名: 米戸建築工房
所在地: 東京都世田谷区南烏山4-23-4
電話番号: 03-5315-7158
ホームページ: http://yoneto.com
メールアドレス: s@yoneto.com

参考事例: 













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感共ラボの森 森健一郎
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くーちゃん様
こんにちは。住宅基礎に関する質問を拝見しました。

一般的にハウスメーカーは地盤補強や杭工事が過剰な提案をする上に費用も高いです。建物本体は坪単価が決まっていますが、地盤改良や外構工事は地域工務店よりかなり高いです。

さてご質問の件ですが、敷地資料と地盤調査報告書を見てみないと適切なアドバイスはできません。

建築相談は無料です。資料をお送りいただければ検討してお返事します。

HP : https://kanlabono.com
メール:kanlabo.mori@gmail.com
ーーーーーーーーーーーーーーーー
一級建築士事務所 感共ラボの森
代表 森健一郎
TEL:090-9134-2670
川崎市中原区等々力17-5
横浜アトリエ:横浜市中区太田町5-69
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ユーザー 横山武志建築設計事務所 横山武志 の写真
横山武志建築設計事務所 横山武志
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はじめまして

横山武志建築設計事務所 横山武志と申します
東京大森にて、住宅を中心とした建築設計事務所を主宰しています

一般的な住宅メーカーは、基礎や構造等、自社の規定の範囲内に収めるのが通例で、あまりイレギュラーのことはせずに、ごく一般的な方法で擁壁を提案したのだと思います。

擁壁の対処については、現地状況と法規制を確認しないとなりませんが、様々方法はあると思います。
是非一度話をお聞かせください

横山武志(一級建築士・宅地建物取引士)
横山武志建築設計事務所
143-0023 東京都大田区山王2-1-8-1214
Tel 03-5718-3118 Fax 03-5718-3119
http://www.ykarch.net
http://house-ws.net
info@ykarch.net
「九曜舎」2019年グッドデザイン賞
https://www.g-mark.org/award/describe/49287





ユーザー 株式会社アーキ・テクニカ アソシェイツ 小橋川 朝秋 の写真
株式会社アーキ・テクニカ アソ...
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初めまして、㈱アーキテクニカ・アソシェイツの代表をしています小橋川と申します。
「コストをかけずに建物の安全性を優先させた住宅」との依頼内容に興味を覚えましたので、
参加させて頂きました。
当社は所在地が渋谷で設立40年と住宅の実績は十分にあるつもりですので、
擁壁、深基礎を含めてコストを考えた工法、計画案を御提案出来ますので、
是非詳細な内容などお聞かせ願えればと思います。

株式会社 アーキ・テクニカ アソシェイツ
archi-technica@nifty.com
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町12-9-210
Tel 03-3496-5900  Fax 03-3496-5999
http://archi-technica.life.coocan.jp/





ユーザー アーキネットデザインLLC 市川均 の写真
アーキネットデザインLLC 市川均
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はじめまして、アーキネットデザインLLC代表の市川均と申します。ご心配の件ですが、私も擁壁には反対です。当初の工事費が高い事もさることながら、維持費(リスク)と将来の造りかえ費用が大きい事も理由です。私の設計方針は基本的に擁壁は用いず、建物の基礎で斜面に安全に建てる事です。まして1、6m程度であればその方が良いと思います。弊社ではこの方針で擁壁を用いずに斜面地に建てた実例はたくさんありますので、見てみませんか。百聞は一見に如かず、先ずは見て、話を聞いてみて下さい。費用は不要です。ご連絡お待ちしております。一例は以下の通りです。このように斜面である事を魅力にかえる事も出来るのです。
http://www005.upp.so-net.ne.jp/ArchiNet/04works/works/ys.html
よろしくお願いします。
アーキネットデザインLLC 市川均
E-Mail:archi@js7.so-net.ne.jp
http://www005.upp.so-net.ne.jp/ArchiNet/
http://www.doctor-life.jp





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